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マニフレックスについて

マニフレックスの特徴

体圧分散


人間は横になった時、腰と背中が他の部分より重いものです。
スプリングマットレスの場合、体の重い部分が支点となって全体重を支えるので、この部分における睡眠中の負担が非常に大きく、血行を阻害し、腰痛の原因を生みます。
自然に立ったときの無理のない背骨の湾曲を仰向けの姿勢でも保てるよう、体圧を分散するマットレスが理想的なのです。
実際にマニフレックス・マットレスの上に横になると、一度沈みこみ、そこから体の圧力を均一に分散させて押し上げ、背骨や腰部のカーブに自然と適合し、人それぞれに最適な睡眠姿勢を実現します。
スポンジに似た構造でありながら長期間使用しても型崩れせず、たっぷりと空気を吸収するため吸汗、放湿性が良く、衛生面でも最良の状態をキープ。
金属部品を一切使用していないため、寝返りを打っても静かです。

体圧分散

高反発フォーム


現在日本で見られる反発力を謳い文句にしたウレタンのスプリングレスマットレスの多くは、密度が6kg/m3、最高でも10kg/m3程度です。
この低反発に対して、マニフレックス製品の特徴は高反発。芯材<エリオセル>の密度はなんと40kg/m3です。
反発力が強ければ、それだけしっかりと身体全体をホールドし、包み上げてくれます。腰のくびれ部分を持ち上げてくれるので指圧効果があり、血流の促進になる訳です。


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このような低反発ポリウレタンフォームにご注意ください。
特許製法の高反発素材<エリオセル>を用いた「マニフレックス」は決してこのようにはなりません。この力強さが、横たわった身体の形にいつも完全に対応し、不自然な姿勢を一切強いることなく支え続けるという最適な体圧分散を実現するのです。
ムレない空気を含み、呼吸する素材です。低反発の底づきのするぐにゃぐにゃ素材とは全く違います。


エコロジー



製造から廃棄まで100%エコサイクル


image芯材である<エリオセル>は、その生産過程で汚染物質(C.F.C、クロロフルオロカーボン、フロン等)は一切使用せず、水と同様の天然素材しか用いておりません。
さらにカバリングにもピュアコットンなどの無公原料を採用しているため、使用後も完全に無公害でリサイクルが可能です。
廃棄物として社会問題化しているスプリングマットレスとは異なり、不燃物である金属スプリングがありませんから容易に廃棄処理も可能。焼却してもダイオキシンなど有害物質の排出がない、まさに人に優しく環境に優しいマットレスです。



人の健康に一切無害


image「オコテックス(Oko-Tex)スタンダード100」は、繊維素材が人体にも自然にも無毒で低アレルギーであることを証明する国際規格で、ヨーロッパではその標準の高さで良く知られているライセンスです。
マニフレックス社はこの規格に基づく有害物質試験済の認定を1985年に取得しています。
これは、高い品質を認定するもので、使用されているマテリアルは無害のものでなければなりません。
ですからオコテックスは、製品が人体の健康に一切無害であることを証明するものであります。


真空パック


世界特許の真空パッケージ技術が、かさばるマットレスを信じられないほどコンパクトなサイズに変身させました。
イタリアの工場で生産直後に真空パックされますので、搬送時や保管時に汚れたり雑菌が付いたりせず衛生的です。又、スプリングレスマットレスですので、ロールアップができ、ご購入時はコンパクトサイズなので持ち運びが容易で、配送費も削減できますし、ご購入場所から持ち帰ることも可能です。


ご使用時には箱から取り出し、ビニールカバーを外してベッドの上に広げるだけ。マットレスが自動的に空気を吸って、15分後にはフルサイズに復元します。
これは、真空パッケージ加工の際の圧縮とロールアップにも耐えて完全復元が可能な高密度弾性素材<エリオセル>だからこそ可能な製法です。他のウレタンフォーム低反発マットレスは、このようなロールアップは出来ず、壊れてしまいます。
この真空パック・ロールアップのパッケージは、マニフレックスの芯材<エリオセル>の優位性の証明でもあります。
世界で唯一の真空パック健康マットレス、それがマニフレックスのマットレスなのです。


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長期保証


ドイツの工業規格LGA-GERMANYの認定も受けています。認定に当たりドイツの公的研究機関では次のようなテストをいたしました。
提出された製品をできるだけ高い圧力で圧縮し、また伸張させて、製品の寿命の確かさを決定します。詳しく申し上げますと、マットレスをその厚みの50%に圧縮される力でプレスするという工程を8万回継続します。
つまり、14cm厚みのマットレスを7cm厚みまで圧縮し、これを8万回繰り返すというわけです。この過酷なテストの結果は次の通りです。




  1. 厚みの損失度2.5%(LGA基準:5%以下)

  2. 弾性の損失度9%(LGA基準:30%以下)


こうした優位性と実績を元に、マニフレックス社では全世界に対して『バイオシェイプまくら』には3年間、『マニ・ウィング』には10年間、『Sモデル』には12年間、『モデルEX』には15年間の長期保証を公約しております。


※金属スプリングのマットレスの耐用年数は約4年です。


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商品比較

体圧分散


人間は横になった時、腰と背中が他の部分より重いものです。
スプリングマットレスの場合、体の重い部分が支点となって全体重を支えるので、この部分における睡眠中の負担が非常に大きく、血行を阻害し、腰痛の原因を生みます。
自然に立ったときの無理のない背骨の湾曲を仰向けの姿勢でも保てるよう、体圧を分散するマットレスが理想的なのです。
実際にマニフレックス・マットレスの上に横になると、一度沈みこみ、そこから体の圧力を均一に分散させて押し上げ、背骨や腰部のカーブに自然と適合し、人それぞれに最適な睡眠姿勢を実現します。
スポンジに似た構造でありながら長期間使用しても型崩れせず、たっぷりと空気を吸収するため吸汗、放湿性が良く、衛生面でも最良の状態をキープ。
金属部品を一切使用していないため、寝返りを打っても静かです。

体圧分散

高反発フォーム


現在日本で見られる反発力を謳い文句にしたウレタンのスプリングレスマットレスの多くは、密度が6kg/m3、最高でも10kg/m3程度です。
この低反発に対して、マニフレックス製品の特徴は高反発。芯材<エリオセル>の密度はなんと40kg/m3です。
反発力が強ければ、それだけしっかりと身体全体をホールドし、包み上げてくれます。腰のくびれ部分を持ち上げてくれるので指圧効果があり、血流の促進になる訳です。


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このような低反発ポリウレタンフォームにご注意ください。
特許製法の高反発素材<エリオセル>を用いた「マニフレックス」は決してこのようにはなりません。この力強さが、横たわった身体の形にいつも完全に対応し、不自然な姿勢を一切強いることなく支え続けるという最適な体圧分散を実現するのです。
ムレない空気を含み、呼吸する素材です。低反発の底づきのするぐにゃぐにゃ素材とは全く違います。


エコロジー



製造から廃棄まで100%エコサイクル


image芯材である<エリオセル>は、その生産過程で汚染物質(C.F.C、クロロフルオロカーボン、フロン等)は一切使用せず、水と同様の天然素材しか用いておりません。
さらにカバリングにもピュアコットンなどの無公原料を採用しているため、使用後も完全に無公害でリサイクルが可能です。
廃棄物として社会問題化しているスプリングマットレスとは異なり、不燃物である金属スプリングがありませんから容易に廃棄処理も可能。焼却してもダイオキシンなど有害物質の排出がない、まさに人に優しく環境に優しいマットレスです。



人の健康に一切無害


image「オコテックス(Oko-Tex)スタンダード100」は、繊維素材が人体にも自然にも無毒で低アレルギーであることを証明する国際規格で、ヨーロッパではその標準の高さで良く知られているライセンスです。
マニフレックス社はこの規格に基づく有害物質試験済の認定を1985年に取得しています。
これは、高い品質を認定するもので、使用されているマテリアルは無害のものでなければなりません。
ですからオコテックスは、製品が人体の健康に一切無害であることを証明するものであります。


真空パック


世界特許の真空パッケージ技術が、かさばるマットレスを信じられないほどコンパクトなサイズに変身させました。
イタリアの工場で生産直後に真空パックされますので、搬送時や保管時に汚れたり雑菌が付いたりせず衛生的です。又、スプリングレスマットレスですので、ロールアップができ、ご購入時はコンパクトサイズなので持ち運びが容易で、配送費も削減できますし、ご購入場所から持ち帰ることも可能です。


ご使用時には箱から取り出し、ビニールカバーを外してベッドの上に広げるだけ。マットレスが自動的に空気を吸って、15分後にはフルサイズに復元します。
これは、真空パッケージ加工の際の圧縮とロールアップにも耐えて完全復元が可能な高密度弾性素材<エリオセル>だからこそ可能な製法です。他のウレタンフォーム低反発マットレスは、このようなロールアップは出来ず、壊れてしまいます。
この真空パック・ロールアップのパッケージは、マニフレックスの芯材<エリオセル>の優位性の証明でもあります。
世界で唯一の真空パック健康マットレス、それがマニフレックスのマットレスなのです。


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長期保証


ドイツの工業規格LGA-GERMANYの認定も受けています。認定に当たりドイツの公的研究機関では次のようなテストをいたしました。
提出された製品をできるだけ高い圧力で圧縮し、また伸張させて、製品の寿命の確かさを決定します。詳しく申し上げますと、マットレスをその厚みの50%に圧縮される力でプレスするという工程を8万回継続します。
つまり、14cm厚みのマットレスを7cm厚みまで圧縮し、これを8万回繰り返すというわけです。この過酷なテストの結果は次の通りです。




  1. 厚みの損失度2.5%(LGA基準:5%以下)

  2. 弾性の損失度9%(LGA基準:30%以下)


こうした優位性と実績を元に、マニフレックス社では全世界に対して『バイオシェイプまくら』には3年間、『マニ・ウィング』には10年間、『Sモデル』には12年間、『モデルEX』には15年間の長期保証を公約しております。


※金属スプリングのマットレスの耐用年数は約4年です。


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メンテナンス

体圧分散


人間は横になった時、腰と背中が他の部分より重いものです。
スプリングマットレスの場合、体の重い部分が支点となって全体重を支えるので、この部分における睡眠中の負担が非常に大きく、血行を阻害し、腰痛の原因を生みます。
自然に立ったときの無理のない背骨の湾曲を仰向けの姿勢でも保てるよう、体圧を分散するマットレスが理想的なのです。
実際にマニフレックス・マットレスの上に横になると、一度沈みこみ、そこから体の圧力を均一に分散させて押し上げ、背骨や腰部のカーブに自然と適合し、人それぞれに最適な睡眠姿勢を実現します。
スポンジに似た構造でありながら長期間使用しても型崩れせず、たっぷりと空気を吸収するため吸汗、放湿性が良く、衛生面でも最良の状態をキープ。
金属部品を一切使用していないため、寝返りを打っても静かです。

体圧分散

高反発フォーム


現在日本で見られる反発力を謳い文句にしたウレタンのスプリングレスマットレスの多くは、密度が6kg/m3、最高でも10kg/m3程度です。
この低反発に対して、マニフレックス製品の特徴は高反発。芯材<エリオセル>の密度はなんと40kg/m3です。
反発力が強ければ、それだけしっかりと身体全体をホールドし、包み上げてくれます。腰のくびれ部分を持ち上げてくれるので指圧効果があり、血流の促進になる訳です。


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このような低反発ポリウレタンフォームにご注意ください。
特許製法の高反発素材<エリオセル>を用いた「マニフレックス」は決してこのようにはなりません。この力強さが、横たわった身体の形にいつも完全に対応し、不自然な姿勢を一切強いることなく支え続けるという最適な体圧分散を実現するのです。
ムレない空気を含み、呼吸する素材です。低反発の底づきのするぐにゃぐにゃ素材とは全く違います。


エコロジー



製造から廃棄まで100%エコサイクル


image芯材である<エリオセル>は、その生産過程で汚染物質(C.F.C、クロロフルオロカーボン、フロン等)は一切使用せず、水と同様の天然素材しか用いておりません。
さらにカバリングにもピュアコットンなどの無公原料を採用しているため、使用後も完全に無公害でリサイクルが可能です。
廃棄物として社会問題化しているスプリングマットレスとは異なり、不燃物である金属スプリングがありませんから容易に廃棄処理も可能。焼却してもダイオキシンなど有害物質の排出がない、まさに人に優しく環境に優しいマットレスです。



人の健康に一切無害


image「オコテックス(Oko-Tex)スタンダード100」は、繊維素材が人体にも自然にも無毒で低アレルギーであることを証明する国際規格で、ヨーロッパではその標準の高さで良く知られているライセンスです。
マニフレックス社はこの規格に基づく有害物質試験済の認定を1985年に取得しています。
これは、高い品質を認定するもので、使用されているマテリアルは無害のものでなければなりません。
ですからオコテックスは、製品が人体の健康に一切無害であることを証明するものであります。


真空パック


世界特許の真空パッケージ技術が、かさばるマットレスを信じられないほどコンパクトなサイズに変身させました。
イタリアの工場で生産直後に真空パックされますので、搬送時や保管時に汚れたり雑菌が付いたりせず衛生的です。又、スプリングレスマットレスですので、ロールアップができ、ご購入時はコンパクトサイズなので持ち運びが容易で、配送費も削減できますし、ご購入場所から持ち帰ることも可能です。


ご使用時には箱から取り出し、ビニールカバーを外してベッドの上に広げるだけ。マットレスが自動的に空気を吸って、15分後にはフルサイズに復元します。
これは、真空パッケージ加工の際の圧縮とロールアップにも耐えて完全復元が可能な高密度弾性素材<エリオセル>だからこそ可能な製法です。他のウレタンフォーム低反発マットレスは、このようなロールアップは出来ず、壊れてしまいます。
この真空パック・ロールアップのパッケージは、マニフレックスの芯材<エリオセル>の優位性の証明でもあります。
世界で唯一の真空パック健康マットレス、それがマニフレックスのマットレスなのです。


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長期保証


ドイツの工業規格LGA-GERMANYの認定も受けています。認定に当たりドイツの公的研究機関では次のようなテストをいたしました。
提出された製品をできるだけ高い圧力で圧縮し、また伸張させて、製品の寿命の確かさを決定します。詳しく申し上げますと、マットレスをその厚みの50%に圧縮される力でプレスするという工程を8万回継続します。
つまり、14cm厚みのマットレスを7cm厚みまで圧縮し、これを8万回繰り返すというわけです。この過酷なテストの結果は次の通りです。




  1. 厚みの損失度2.5%(LGA基準:5%以下)

  2. 弾性の損失度9%(LGA基準:30%以下)


こうした優位性と実績を元に、マニフレックス社では全世界に対して『バイオシェイプまくら』には3年間、『マニ・ウィング』には10年間、『Sモデル』には12年間、『モデルEX』には15年間の長期保証を公約しております。


※金属スプリングのマットレスの耐用年数は約4年です。


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保証について

体圧分散


人間は横になった時、腰と背中が他の部分より重いものです。
スプリングマットレスの場合、体の重い部分が支点となって全体重を支えるので、この部分における睡眠中の負担が非常に大きく、血行を阻害し、腰痛の原因を生みます。
自然に立ったときの無理のない背骨の湾曲を仰向けの姿勢でも保てるよう、体圧を分散するマットレスが理想的なのです。
実際にマニフレックス・マットレスの上に横になると、一度沈みこみ、そこから体の圧力を均一に分散させて押し上げ、背骨や腰部のカーブに自然と適合し、人それぞれに最適な睡眠姿勢を実現します。
スポンジに似た構造でありながら長期間使用しても型崩れせず、たっぷりと空気を吸収するため吸汗、放湿性が良く、衛生面でも最良の状態をキープ。
金属部品を一切使用していないため、寝返りを打っても静かです。

体圧分散

高反発フォーム


現在日本で見られる反発力を謳い文句にしたウレタンのスプリングレスマットレスの多くは、密度が6kg/m3、最高でも10kg/m3程度です。
この低反発に対して、マニフレックス製品の特徴は高反発。芯材<エリオセル>の密度はなんと40kg/m3です。
反発力が強ければ、それだけしっかりと身体全体をホールドし、包み上げてくれます。腰のくびれ部分を持ち上げてくれるので指圧効果があり、血流の促進になる訳です。


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このような低反発ポリウレタンフォームにご注意ください。
特許製法の高反発素材<エリオセル>を用いた「マニフレックス」は決してこのようにはなりません。この力強さが、横たわった身体の形にいつも完全に対応し、不自然な姿勢を一切強いることなく支え続けるという最適な体圧分散を実現するのです。
ムレない空気を含み、呼吸する素材です。低反発の底づきのするぐにゃぐにゃ素材とは全く違います。


エコロジー



製造から廃棄まで100%エコサイクル


image芯材である<エリオセル>は、その生産過程で汚染物質(C.F.C、クロロフルオロカーボン、フロン等)は一切使用せず、水と同様の天然素材しか用いておりません。
さらにカバリングにもピュアコットンなどの無公原料を採用しているため、使用後も完全に無公害でリサイクルが可能です。
廃棄物として社会問題化しているスプリングマットレスとは異なり、不燃物である金属スプリングがありませんから容易に廃棄処理も可能。焼却してもダイオキシンなど有害物質の排出がない、まさに人に優しく環境に優しいマットレスです。



人の健康に一切無害


image「オコテックス(Oko-Tex)スタンダード100」は、繊維素材が人体にも自然にも無毒で低アレルギーであることを証明する国際規格で、ヨーロッパではその標準の高さで良く知られているライセンスです。
マニフレックス社はこの規格に基づく有害物質試験済の認定を1985年に取得しています。
これは、高い品質を認定するもので、使用されているマテリアルは無害のものでなければなりません。
ですからオコテックスは、製品が人体の健康に一切無害であることを証明するものであります。


真空パック


世界特許の真空パッケージ技術が、かさばるマットレスを信じられないほどコンパクトなサイズに変身させました。
イタリアの工場で生産直後に真空パックされますので、搬送時や保管時に汚れたり雑菌が付いたりせず衛生的です。又、スプリングレスマットレスですので、ロールアップができ、ご購入時はコンパクトサイズなので持ち運びが容易で、配送費も削減できますし、ご購入場所から持ち帰ることも可能です。


ご使用時には箱から取り出し、ビニールカバーを外してベッドの上に広げるだけ。マットレスが自動的に空気を吸って、15分後にはフルサイズに復元します。
これは、真空パッケージ加工の際の圧縮とロールアップにも耐えて完全復元が可能な高密度弾性素材<エリオセル>だからこそ可能な製法です。他のウレタンフォーム低反発マットレスは、このようなロールアップは出来ず、壊れてしまいます。
この真空パック・ロールアップのパッケージは、マニフレックスの芯材<エリオセル>の優位性の証明でもあります。
世界で唯一の真空パック健康マットレス、それがマニフレックスのマットレスなのです。


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長期保証


ドイツの工業規格LGA-GERMANYの認定も受けています。認定に当たりドイツの公的研究機関では次のようなテストをいたしました。
提出された製品をできるだけ高い圧力で圧縮し、また伸張させて、製品の寿命の確かさを決定します。詳しく申し上げますと、マットレスをその厚みの50%に圧縮される力でプレスするという工程を8万回継続します。
つまり、14cm厚みのマットレスを7cm厚みまで圧縮し、これを8万回繰り返すというわけです。この過酷なテストの結果は次の通りです。




  1. 厚みの損失度2.5%(LGA基準:5%以下)

  2. 弾性の損失度9%(LGA基準:30%以下)


こうした優位性と実績を元に、マニフレックス社では全世界に対して『バイオシェイプまくら』には3年間、『マニ・ウィング』には10年間、『Sモデル』には12年間、『モデルEX』には15年間の長期保証を公約しております。


※金属スプリングのマットレスの耐用年数は約4年です。


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